推薦の言葉・篠原秀典監督

篠原 秀典(しのはら ひでのり)氏

日本体育大学ソフトテニス部監督
日本体育大学准教授
元ソフトテニス日本代表

<プロフィール>

日本を代表するソフトテニス選手、指導者。
1983年、群馬県に生まれる。東京農業大学第二高等学校を経て日本体育大学へ進み、同大学院を修了した。
現役時代は13年の長きにわたり日本代表の座に君臨。小林幸司とのペアで「ダブルフォワード」を確立し、全日本選手権(天皇杯)にて3度の優勝を果たす。国際大会においても、2007年世界選手権の団体金メダル、2010年アジア競技大会のシングルス銀メダルなど、計16個のメダルを獲得。2016年アジア選手権では主将として日本を団体金メダルへと導いた。

2018年に現役を引退。現在は日本体育大学准教授としてソフトテニスの動作解析等の研究に従事する一方、同大学監督および男子ナショナルチーム監督を務め、後進の育成と競技の発展に尽力している。

私は青葉ヘルスケア整骨院グループを推薦します。

私たち日体大ソフトテニス部では、選手の身体のケアを青葉ヘルスケア整骨院グループの先生に担当していただいています。そのおかげで選手たちはコンディションを最適に保ち、全日本学生選手権での優勝などの成果を残すことができました。
 整骨院の先生方の的確なアドバイスや施術は、心身の回復、ケアには不可欠で、それにより、ハイパフォーマンスの発揮が可能となっています。
 選手たちとのコミュニケーションを大切に身体の状態をしっかりと管理してくださるので、本当に信頼できる存在です。

推薦の言葉・北島キオナ 選手

北島キオナ(きたじま きおな) 脳腫瘍 と共に生きるパラアスリート 開頭手術、脳幹梗塞→ 寝たきりからの挑戦右半身麻痺 | 左耳難聴 |左顔面麻痺🏆 IFCPF Women’s World Cup 出場 […]